そんなに虫歯ができないブリアンの成分って大丈夫なの?

ブリアンと成分

 

ブリアンは虫歯菌除去成分で虫歯予防効果が期待できますが、心配なのはその成分。

 

虫歯菌を除去するものってこれまでにないわけですし、それを考えると強いのでは?
と心配になってしまう人もいるかと思います。

 

しかし、心配は無用!

 

口の中にはたくさんの菌が共存していますが、「BLIS M18」は虫歯にならない
世界の2%だけが保有する善玉菌なのです。

 

限られた人しか持っていないから、残りの人は虫歯にならない努力をしなくては
いけないのですが、その限られた成分を配合しているのがブリアンなのです。

 

虫歯菌除去成分の「BLIS M18」は海外では何か国も特許を取得していて、
タブレットなどブリアン以外にも製品化されています。

 

では、なぜ日本ではあまり知られていないのか。

 

「BLIS M18」はとても弱い菌で、熱などにすぐ負けてしまう唾液連鎖球菌です。
そのため、海外から運ぶのは難しく、輸送費もかかってしまうんです。

 

それを歯磨き粉にするなんて・・・

 

フリーズドライでパウダー状になっているものもありますが、子供用歯磨き粉は
ブリアンが世界で初めてなので、メディアでも注目されました。

 

 

ブリアンとメディア

 

 

「BLIS M18」に関しては、インターネットを検索するとタブレットなど販売されていたり、
情報を知ることはできます。

 

それだけ良いものなら、テレビなどで情報を発信して欲しい!と思うかもしれませんが、
大量生産ができないなどのデメリットもあるので、在庫が用意できなければ難しいです。

 

大量生産ができないと高くなってしまいますが、その分ブリアンは広告費などを抑えています。

 

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そんな弱い菌、死んでしまわないの?

 

ちょっと気になるのが『粉状にしてしまうと死んでしまうのでは?』ということ。

 

ペースト状やジェル状にすると菌は死滅してしまうのですが、粉状であれば
死滅することはありません。

 

実際ブリステクノロジー社に分析依頼をして、「BLIS M18」がどれだけ配合されているか
結果も出ています。

 

ブリアンと結果

 

これだけしっかり結果がでているので、信頼できる!と言えますよね。

 

また「BLIS M18」は殺菌剤を使わないことで生きたまましっかり行き届くことができるので、
虫歯になりにくい口内環境にしていくことができます。

 

 

その他にも成分の優しさにこだわっています

 

お子さんが使うのに「BLIS M18」の安全性だけが問題なくても意味がありません。

 

やはり大切なのは、ブリアン全体の成分。

 

先ほども話した通り「BLIS M18」はとても弱い菌なので、殺菌剤や発泡剤などは
使用されておらず、本当に必要な成分だけが配合されています。

 

だから、ゆすぐことができないお子さんや歯が生え始めた赤ちゃんでも安心して
使うことができるのです。

 

ブリアンと成分

 

 

まとめ

子供を虫歯にさせないために頑張っていても、安全とは言えない物は使いたくないです。

 

ブリアンの成分は子供たちが毎日使っても安心・安全なので、習慣にして愛用していくことが
できるのがわかります。

 

海外では危険と言われているものが平気で使われていたり、逆に海外で安全で効果が高いと
分かっているものが日本では使われていない・知られていないことがあります。

 

そんな情報を今はインターネットで簡単に調べることができるので、しっかり調べて
たしかな情報を見極めたいものですね。

 

ブリアンを上手に活用して、歯磨き好きに変身しましょう!

 

>>2歳の子どもを歯磨き好きにするためには?