ブリアンよりも怖い副作用の危険性があるもの

ブリアンと成分

 

ブリアンの副作用を心配する人も多いですが、ブリアンは安全性を考えて作られています。

 

副作用があるのでは?と気にする理由は「BLIS M18」という日本ではあまり知られてない
成分ですが、海外ではきちんと効果も実証されている善玉菌です。

 

それよりも普段使っている子供用の歯磨き粉の方がもっと危険性が高いものが
使用されていることがあるのを知っていますか?

 

そんなものが子ども用のものに?と思う方は一度確認をしてみてください。

 

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海外で禁止されているラウリル硫酸ナトリウム

 

歯磨き粉だけでなく、シャンプーなどにも使用されているラウリル硫酸ナトリウム

 

特に口の中からの吸収率は高く、口内粘膜からダイレクトに血管に入ってしまい、
心臓にまで届くと言われています。

 

しかも、その速さは何と!15秒。

 

肝臓や目の裏、女性は子宮にも蓄積する怖い成分なのです。

 

若い人に味覚障害白内障が増えているのは、このラウリル硫酸ナトリウムが
原因なのでは?と言われています。

 

味覚障害になる理由として、下の表面の味細胞を溶かしてしまうなんて話があるので、
とても怖いですよね。

 

こんな危険なのに泡立ち(見た目)の良さのために使用されていると考えると、
本当に必要なのか、疑問に思いませんか?

 

しかも、フッ素配合のものはしっかりすすぐと効果がないと言うし、でもゆすがないと
いけないとかいうし・・・

 

飲みこんでしまう子もいるし、歯磨き粉は使って良いのか悩む親が多いのも
納得ですよね。

 

でも不安を感じているなら、信頼できる成分の歯磨き粉を選ぶべきなのです。

 

 

発泡剤は虫歯になる可能性も・・・

 

発泡剤と虫歯

 

ラウリル硫酸ナトリウムは発泡剤として使われていますが、これは泡立つことで
キレイになった気がするものですが「気がする」だけではキレイになりません。

 

それどころか、泡で見えなくて汚れがきちんと落ちていないのに、スッキリしたから
汚れが落ちていると勘違いすることがあります。

 

これでは汚れが落ちていないので、当然虫歯になってしまうのです。

 

それなら、何もつけずに歯磨きをした方が汚れをしっかり落とすことができるのです。

 

つまり

『歯磨き粉を使って虫歯にしている人がいる』
といっても過言ではないのです。

 

 

まとめ

 

ブリアンの成分は安全なものばかりなので、副作用はありません。

 

ラウリル硫酸ナトリウムの他にもフッ素や合成香料‥など、
市販の子ども用歯磨き粉の方が危険性が高い成分が使用されている物が多いです。

 

ブリアンに副作用があるのか信用ができないと思えば、使わなければいいのです。

 

お子さんが使うものも選ぶのは親の仕事で、安心できるものかどうかを判断するのも
親なので、口コミや成分など総合的なところから判断していく必要があります。

 

ブリアンを愛用している方たちも、虫歯にさせたくないだけで選んでいるわけではありません。

 

成分の安全性や「BLIS M18」について確かめたうえで使ってみて、子供たちの様子を見て
結果的に虫歯予防に成功している人が多いのです。

 

虫歯予防はもちろんですが、お子さんが毎日使う物だからこそ、安心して愛用できるものを
ママの目でしっかり確かめてあげてくださいね。

 

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