ブリアン歯磨き粉のデメリットを知っておこう

ブリアンのデメリット

 

ブリアン歯磨きを使ううえで「デメリットはないの?」と気になりませんか?

 

口コミでも高評価だし、いいことばかり書かれていると怪しく感じてしまう・・・
でも、ハッキリ言ってそれくらい疑っても良いと思います。

 

個人差もあるし、満足度だって100%ではないので。

 

そこで今回はブリアン歯磨き粉のデメリットをズバリ!お伝えします。

 

購入を迷っている方や不安に思っている方はぜひ参考にしてください。

 

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ブリアンは日本では特許を取得してません

ブリアンに含まれる虫歯菌成分BLIS M18は、歴史は古いけど、
日本では特許を取得していません。

 

ここはとても神経質になるところかと思いますが、日本で良いと認められても
海外ではNGのものもたくさんあります。

 

例えば、トクホとかがそうです。

これだけ日本では健康に云々と言われているのに?と思うかもしれませんが、
それぞれの国での考え方があります。

 

また、医薬品やその他の成分でも日本で認可されていないけど、安全性が高く
多くの国では認められているものがたくさんあります。

 

ブリアンのデメリット
BLIS M18にたいしても、ブリス菌は虫歯予防の先進国でも認められていて
多くの国で特許を取得しています。

 

大量生産ができないので製品化が難しいからなのか、歯医者にデメリットに
なってしまうのか・・・

 

いろいろな考え方もできますが、母乳の中にも含まれているくらいのものなので
アメリカでは「バイオセイフティ・レベル1」最も安全だと認められています。

 

ただ、日本は?というと何度も言うように特許を取得していないので、
ここがネックになる人はいるのではないでしょうか。

 

しかし、きちんと知りたくて調べれば調べるほど「安全性が高い」と言えるので、
特許に関してはデメリットでも、歯磨き粉としてはメリットがあると言えます。

 

 

通常の歯磨き粉よりも高い

普段お子さんの歯磨き粉を使っている人は、ブリアンの価格を見て「え?」って
驚いた人も多いのではないでしょうか。

 

正直、私も思いました。

 

どんなに良くても主婦のお財布事情を考えれば、決して安いものではありません。

 

ただブリス菌の歯磨きは製品化も難しければ、BLIS配合のタブレットなどを見ると
決して高いとは言えない価格です。

 

歯が生え始めてから3歳まで毎日使って、それから一生子供が虫歯に悩まないとしたら?
治療費や歯医者に通うことを考えれば、将来的にはメリットになるのではないでしょうか。

 

 

ある程度継続して使わなくてはいけない

ある日子供の虫歯を見つけた。
治療してもらって気を付けていたのに、また虫歯になった。

 

だから、ブリアンを使い始めた人にとっては早い効果を期待したいところですが、
即効性はありません。

 

ブリアンのデメリット
公式サイトでも「最低2ヶ月の継続」を勧めています。

 

ただ、継続しやすいように定期購入や2ヶ月の期間は「60日間返金保証」もあるので、
継続や価格については安心して試しやすいようになっています。

 

 

まとめ

 

ブリアン歯磨き粉にデメリットはありますが、本当にデメリットかというとそう言えないところも
あるようです。

 

『何を基準にするか』というので変わってくるとは思いますが、安全性に関しても
普通の歯磨き粉の方が怖い成分が使われていることがあります。

 

ブリアンの成分やその他の歯磨き粉の安全性を考えたうえで、価格や効果なども
一緒に知ると、多くのママたちが選んでいる歯磨き粉というのも納得です。

 

>>ブリアンの歯磨き粉の成分について

 

→ママが選ぶ虫歯予防!ブリアンの公式サイトへ